カルチャースクールに利用
福岡マリアージュのサイトには、貸し会議室の利用例としてカルチャースクールが挙げられています。
実際にカルチャースクールとして利用されたという話は聞いたことがないのですが、そういう方法もあるのですね。
今回は、カルチャースクールの例を考えてみたいと思います。
もし自分が貸し会議室を利用するなら・・・と考えると。
マリアージュはいつ利用しても「できたばかりか?」と思うほど綺麗な貸し会議室なので、なるべくなら汚れてしまうような使い方はしたくないものですね。
書道や絵画教室は墨や画材による汚れが気になるから避けたいかな。
また、自分が好きに使える領域ではないという貸し会議室の特性上、音が出るような楽器の教室には遠慮した方がよさそうです。
もし私が貸し会議室を利用してカルチャースクールを開くなら、塗料を利用しないクラフト関係のスクールなどがよいでしょうか。
また、スクリーンを使わせていただけるなら、セミナーっぽいことを開くのもいいですね。
子供を対象としたスクールは可能でしょうかね?
ひとりやふたりくらいならともかく、子供は集まるとどうしてもはしゃいでしまいますから、なるべく大きな声や音をひかえるようにと思うとそれも考えものなのかな?
親子で参加できる、黙々と作業できるような催し物ならいいかもしれないですね。
・・・といろいろ考えて挙げてみましたが、これこそ想像の域をでません。
貸し会議室によってはさまざまな制限がつきますから、やはり要相談です。
福岡の貸し会議室でカルチャースクールというのはちょっと面白そうですねぇ。
しかしながら、こうして考えてみたところで、私が人に何かを教えられる技術を持ってなどいないことは分かり切ったことです。
逆に参加者の方向で、いつか福岡の貸し会議室でカルチャースクールが開かれることがあれば、行ってみたいものですね。








